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社長の椅子争奪戦

投稿者:ひろゆき - この制度の評価: Good×0

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概要

期間: 6ヶ月間、参加者: エリアマネージャー7名と社長の計8名、方法: 以下の5項目を8名で競い、達成度で獲得した合計点数の最も多い者が勝者になり期間終了後の取締役会で社長に選出。
1.担当店粗利達成率
2.人を育てる
○店長、副店長を育てる。○マイスターコンテスト6回開催で3位以内を最低4回以上取る。 ○自店から個人部門か部門別の優勝者を出す。○他社より経営管理能力に優れている人材を引きぬく。
3.政策・実行 :フードビジネスプロデューサーへの道を進む為に立案した各自の政策をスケジュール表にし、本部でその推移と実績を比較し評価する。
4.フードサービス:フードビジネスプロデューサーをめざす当社がリーディングカンパニーとして 確固たる地位を築く為に、○業者会を大きく育てる。○地元の飲食店経営者との密接な関係を構築し提携話を実施する。
5.物集め
○買取作戦の政策を3つ本部に提出。○買取新規得意先を6ヶ月で6社作る。○売れ筋商品の上位3種の6ヶ月間の総買取個数の多さを競う。
上記1~5の合計点の最高得点者が社長に就任する。(各項目10点・合計50点満点)
新社長任期:2ヵ年 、待遇:年俸2000万円
新社長の実行政策に疑義が生じ明白に欠陥が発生した場合、 取締役会の決定により交代させることが出来る。

メリット

◆自由競争

◆顧客志向の浸透

デメリット

未記入

コスト
未設定
必要期間
未設定

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